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日本では「第九」と呼ばれ、年末の風物詩としても親しまれている ベートーベンの交響曲「第九番」。
特に、合唱パート部分「歓喜の歌」はあまりにも有名ですね!

『第九(だいく)』という言葉を聞いただけで、12月によく演奏される曲で
多くの人が「年末だなぁ~」と思い浮かべる、あのメロディー。

あんた歌えば、私しゃ踊るよ!! バックコーラス隊の前で踊ると気分は最高だよ、

そこで、踊りました、

「歓喜の歌)(アン・ディー・フロイデ)」です  ♪o(^-^)o♪

(「加古川西公・ポルカフォークダンス」12月05日(火)例会)。

ベートーベン交響曲第9番第4楽章 『歓喜の歌』、 意味→フロイデ(Freude)(歓喜)、
日本では年末の定番になった、『第九(だいく)』、ベートーヴェンの『歓喜の歌』こと『交響曲第9番 第4楽章』。
歌詞の意味をかんたんに説明すると… われわれは神の名の下に平等なのだ。
 さあ、互いに手をとり、よろこびの園へと進もう。

(ベートーヴェン作詞)
♪ O Freunde, nicht diese Tone! Sondern last uns angenehmere
anstimmen und freudenvollere.~
おお友よ、このような旋律ではない! もっと心地よいものを歌おうではないか
もっと喜びに満ち溢れるものを♪

踊りは ダブルサークルの隊形で(ミクサー)M↑、W↓、
 
ステップ クラップ、 ステップ・スイング、 バック・アンド・フォワード
ツー・ハンド・ターン,等のステップで踊ります。 

☆ 歓喜の歌 (アン・ディー・フロイデ) の曲詳細 

               http://fd-kazu.yatta.us/fd-data/10481.html

    
画像は歓喜の歌のイラスト合成。



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2017.12.05
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