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3月~4月と2カ月連続のフォークダンス・イベント出演も終わり、ホット一息、
春を満喫しています。

「四季の歌」じつにさわやかな歌です。

誰でも知っている名曲!   春・夏・秋・冬の各季節を愛する人のメドレー曲、

   「四季の歌 」 です! (「四季のメドレー」は2015年4月に踊りました)

(「加古川西公・ポルカフォークダンス」04月24日(火)例会)。

歌→芹 洋子、 1976年、 荒木とよひさ作詞・作曲。
歌いやすいメロディと、単純で覚えやすい歌詞が皆さんに好まれたのが、大ヒットした要因でしょう。
 
♪春を愛する人は 心清き人、すみれの花のような ぼくの友だち 
 夏を愛する人は 心強き人、岩をくだく波のような ぼくの父親~、 
 秋を愛する人は~    冬を愛する人は~。

音楽も歌詞も楽しい、難しくなく、誰にでも親しめるメロディーです。

ダブル(ミクサー)M↓、W↑、 4/4拍子、 サイド・バイ・サイド、 ウォーク、 サイド・ステップ、 バランス、 ドー・サー・ドー、
歌いながら踊りましょう。♪o(^-^)o♪ 

☆ 四季の歌 の曲詳細 

          http://fd-kazu.yatta.us/fd-data/5795.html

画像は四季の歌関連のイラストの合成。

☆ 今日は近隣の市から7名(女性)の方をゲストとしてお迎えして賑やかな例会になりました。

秋の発表会に向けての準備とのこと。 来週も「ポルカ」に来てぜひ踊れるようにしたいと張り切って踊られました。

ロシア国立 モイセーエフ・バレエ 1994年日本公演の「七人の美女」(バシキールの踊り)
を思わせる雰囲気でした。 (*^o^*)



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2018.04.24
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2018年春休みのイタリアへ高校2年の孫息子と10日間のイースターウイークに突入です。
人出の混雑は覚悟の上、それでもこの時だけの行事満載で楽しみます。
初フィンエアーで上空からの夕日に輝くアルプスの峰々が美しいですね。

ミラノは大聖堂前で2万人を超すマラソン大会!の出発地で呆れるくらいの人込みです。
直ぐ後は復活祭の最大行事の棕櫚の行列が、正装の大主教を先頭に、棕櫚の葉をかざして賛美歌の流れる中を進みます。
群衆には復活の印のオリーブの枝が配られ私も頂けました。

地下鉄で名画「最後の晩餐」を見に行けたのも良いですね。
バスで揺られた先がベネチュアの手前にあるメストレで、二つの大きな建物の間に小さな運河がある変わった形のホテルに到着です。

(キーちゃん)

2018.04.18
 
春休みで、高2の孫息子とイースター真っ只中の大混雑の中へ。

剣道2段は伊達でなく、良きサポートで10日間を無事に、楽しく遊べました。

歴史をもっと好きになってくれたらがきーちゃんの願いです。

帰りたくないなーと言ってくれたのがうれしかったですね。

   (キーちゃん)

2018.04.03
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