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南の島のハメハメハ大王
不思議な南国の島のハメハメハ大王です、ハワイのカメハメハ大王のお友達だよ。
カメハメハのお友達はハメハメハ、ハメハメハのお友達はカメハメハ、 カメもハメもハメハ。
ややこしい~ なんでもいいから踊ろうよ、


そこで踊りました、 常夏南国の島をイメージした踊り 「南の島のハメハメハ大王」 です! ♪o(^-^)o♪

(「加古川西公・ポルカフォークダンス」07月26日(火)例会)。



猛暑の夏を乗り切るには、やはり海が向いている、学校も夏休みだし不思議な南国の島へバカンスだ!

伊藤アキラ作詞、森田公一作曲、 1976年、大ヒット曲です。


♪ 南の島の大王は  その名も偉大なハメハメハ  ロマンチックな王様で
風のすべてが彼の歌  星のすべてが彼の夢  ハメハメハ ハメハメハ~♪

ダブルサークルのミクサーダンス、 ”かいぐりの動作を織り込んだ楽しい踊りです。


☆ 南の島のハメハメハ大王 の曲詳細 

  http://fd-kazu.yatta.us/fd-data/7039.html

    
画像: 南の島とハメハメハ大王関連の合成イラストです。
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2016.07.27

2016年7月19日 (火)
昨日は「海の日」でした、 梅雨明けもしました、 青い海といえば、やはり沖縄ですね、 
okinawa-02.jpg
暑い夏は、常夏の沖縄で青い海を眺めながら芭蕉の緑葉の下で日差しを遮ぎ、好物のバナナを食べる、波の音が静かです、
「閑さや岩にしみ入る蝉の声」松尾芭蕉、
バナナとバショウのどこがどう違うのか?? 松尾芭蕉との関係は??・・・時間ですよ、次へ進みましょう!!

そこで踊りました、 「芭蕉布(ばしょうふ)」 です! ♪o(^-^)o♪

(「加古川西公・ポルカフォークダンス」07月19日(火)例会)。

Okinawa02 作詞:吉川安一、作曲:普久原恒勇、昭和40年(1965年)、

美しい沖縄の歌です、

♪  海の青さに 空の青 南の風に 緑葉の 芭蕉は情けに揺れていた 常夏の国 ~♪


芭蕉布とは、バショウ科の多年草イトバショウから採取した繊維を使って織られた布のことで
薄く張りのある感触から、夏の着物向き。


踊りはラウンドダンス、ユックリしたワルツのリズムです、ワルツ・ボックス、ツイスティ・バイン、トワール、フレア等のステップで踊ります。

☆ 芭蕉布 の曲詳細 

 http://fd-kazu.yatta.us/fd-data/5887.html
  
画像: 沖縄の海、芭蕉と踊り等の合成イラスト。
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コメント

いよいよ梅雨も明けて暑さも厳しい日々が続きます
お元気そうで よかったです

いまの季節にぴったりの 涼しそうな海からふく風をイメージして 踊れたら素敵な
夏の曲ですね

日蓮60周年大会も終わり 私方の師匠と参加した友人も帰ってきました
友人の話によると人数か多くて 狭くて 存分には踊れなかったとか
外国舞踏団のデモを見たり ヤン、トーホさんと一緒に踊れたのがいい思い出と
印象に残った大会だったとか、、、、

開催県 兵庫は大変だったことと思います

投稿: 媛子 | 2016年7月21日 (木) 15時37分
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「芭蕉布(ばしょうふ)」は8年前の発表会で踊った曲ですが、皆さん”記憶にない・・・思い出さない”という感じでした。
1週間前に踊った曲も”今日始めて踊つたよ!!”(^-^ )

日蓮60周年大会でjは3日間で21曲の講習曲があり(参加はしていません)既に踊っている曲も沢山ありますが「ホルーブカ(ウクライナ)」、
「トイジュラル(トルコ)」、「パートナーズ・フォー・ライフ・ワルツ・カドリール(アメリカ)」等々を踊りました。

記念大会のパーティは芋の子を洗うような状態なので存分には踊れませんよね。


☆ ブログの画面を変更しました、文章の中に上から下に文章を分断する線が出るようになり、削除して再入力してもダメ、
プログラムのバグでしょう、1週間経過しても治らないので今使用している画面に変更しました。

投稿: カズ | 2016年7月22日 (金) 10時15分
2016.07.21
turkey-10-12.jpg

トルコ コンヤからカッパドキアへと向かうこの道は古代からのシルクロードです。 
物だけでなく人や文化も沢山の交流が有りました。 
旅をする商人たちの為の宿「キャラバンサライ」が沢山残っています。
大きくて堅牢な建物を眺めて流通が大切にされていたのが分かります。 
13世紀からアナトリアを支配したルームセルジュク朝が整備をしたもので、ここは売り買いや、情報の交換など商業センターでも在ったようです。 
家畜「馬やロバ」などの部屋も広くて立派です。 
バスから見える風景がどんどん変わっていきます。
緑の農地の色がだんだん薄くなっていきます。
乾燥した大地で畑の様子もあまり元気が無いですね。 
コンヤのあたりの小麦畑での勢い良い姿と違い、丈も低く葉の色も悪いのです。
休憩タイムでバスが止まった広場でどこからか軽快な音楽が聞こえてきました。 
何と沢山の人が輪を作って踊っています!これはと仲間になり、本当に楽しく踊れました。 
大きなバスターミナルですから、他のバスの乗客たちのちょっとしたお楽しみだったようですが、それにしても何時もツイテル私とうれしいですね。
今回はあちこちで踊るチャンスが出来ましたがここが最初で本当に楽しみました。 
空が夕焼けに染まるころに奇妙な形の岩山が遠くに見えてきました。 
さあ明日はお待ちかねの奇岩で有名なカッパドキア廻りです。
2016.07.16
浜千鳥


とにかく暑い、日照りの夏、かき氷屋の「波に千鳥」の、のぼり(氷旗)を見つけると飛び込んで食べたくなります。
今年の夏も必ず食べたいフワフワかき氷です。

水辺に群れる小鳥たちを眺めると、
「加古の海、夕波千鳥、汝(な)が鳴けば、踊りたくなる、浜辺かな」・・・柿本人麻呂の万葉風に!!


 そこで踊りました!  「浜千鳥」  ♪o(^-^)o♪

(「加古川西公・ポルカフォークダンス」07月12日(火)例会)。


作詞:鹿島 鳴秋、作曲:弘田 龍太郎による日本の童謡・唱歌。1919年(大正8年)発表。


♪ 青い月夜の 浜辺には 親を探して 鳴く鳥が 波の国から 生まれでる. 濡(ぬ)れたつばさの 銀の色 ~♪
 


踊りはワルツ((Waltz))、  
プログレッスィヴ・トウィンクル・スリー・タイム、 トワール、 ワルツ・アゥエイ・アンド・トゥゲザー、 ボックス、等のステップで踊ります。

☆ 浜千鳥 の曲詳細 

http://fd-kazu.yatta.us/fd-data/5897.html


画像は 高砂海浜公園と浜千鳥のイラストの合成。
2016.07.15
ダンス
クールスコ・ホロ(ブルガリア)を踊ると少しは涼しくなるのかな?
汗が噴き出してくるかも。 (`Д´)
2016.07.05
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